おすすめゲーム
おすすめのゲームを紹介。
極力万人受けしそうなゲームにはしているつもりです。
まずはボタンを押すだけで手軽に楽しめるゲームから。
テキストベースのゲームの場合は結構季節が重要だったりします。
春はCLANNAD 夏は水夏、君が望む永遠 秋は・・・特になし
冬はef - the first tale.、Kanon
といったところでしょうか。
すべてPCのゲームです。
コンシューマでも出ているのもありますが、やはりオリジナルのをおすすめ。
KanonはPS2版だと声が入ってますのでそちらも良いかと思います。 珠玉の名作と言えるかと思います。
優越つけがたいです。
内容はもはや説明の必要なしということで。
もう一つ、D.C. 〜ダ・カーポ〜も入れたかったのですが、この5つに比べると少し落ちるかなということで今回は見送りました。
この5作品はその季節が来ると思い出します。
季節と密接に関連している以外に共通の特徴として、テーマソングとよくマッチしているということが挙げられるかと思います。
イントロを聞いただけであの情景が思い浮かぶという感じです。
KanonのLast regretのイントロを聞いただけで寒くなりますし。
君が望む永遠のRumbling Heartのイントロを聞いただけでものずごく落ち込みます。精神が破壊されそうな感じでしょうか。。。
水夏のFragmentは夏の夜が思い出されますし。
CLANNADのメグメルは桜吹雪かな。やっぱり。
とにかく、何かの折につけてプレイしたくなる作品ばかりです。
次は季節には関係ないテキストベースのゲーム。
これは文句なく「逆転裁判」シリーズ(GBA)です。
レビューは別のページを見てもらうとして、このゲームをプレイしたときは衝撃でしたね。
久しぶりに。
テキストベースのゲームでここまで面白くできるのかと。
何気に上の4作品よりもおすすめ。
とりあえずだまされたと思ってプレイしてみてください。
2005年9月にはニンテンドーDSでリメイク版が出ます。
最後は万人受けとか無視したおすすめゲーム。
まずはオウガバトルシリーズ。
その中でもやはり初代の「伝説のオウガバトル」(SFC)をおすすめ。
初めて寝る間も惜しんでプレイしたゲームです。
初めてというよりもこのゲームが最初で最後かも。
そういえば、夜中にプレイしていたら気分が悪くなったこともあったっけ・・・。
なつかしいです。
もう10年以上前ですもんね。
システムもサウンドもシナリオもグラフィックも全てが一流。
この作品の主要スタッフが現在はスクウェア
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